電磁波防止「テクノAO」ご購入はオフィシャルサイトへ

メールフォームによる資料請求・お問い合わせはこちら


TOP  >  電磁波による健康への関わり  >  身体への影響

電磁波による健康への関わり 身体への影響

電磁波は身体に悪い?

電磁波は身体に悪い? 電磁波には、紫外線や赤外線など、自然の中に存在するものがあります。
“自然の中に存在する”と聞くと「安全なのでは?」と思ってしまいがちですが、そんなことはありません。

例えば、ガンマ線は原爆の放射線にも含まれています。X線による被曝や紫外線が原因となる皮膚がんなども含め、少量であったとしても私たちの健康を脅かす存在なのです。

その中で問題視されているのが、ここ十数年で急激に増えた「IT製品による電磁波」です。
携帯電話やパソコンなどのIT製品は、すさまじいスピードで私たちの暮らしに入り込むようになりました。
私たちは、IT製品が人体へどのような影響があるのかがわからないまま、電磁波漬けになっているようなものなのです。


電磁波による影響 ~3つの作用~

現在、電磁波は3つの作用を人体に与えることが判明しています。

刺激作用
感電したときの「ピリピリ」「チクチク」といった刺激のこと。低周波治療器はこの刺激作用を利用しています。
熱作用
加熱原理のことで、電子レンジが食品を温めるときの作用です。 「携帯電話が脳を破壊する!」といわれるのは、電磁波の熱作用で人間の体が熱され、細胞に影響があるかもしれないとされているためです。
非熱作用
3つの作用の中でもっとも恐ろしいのがこの非熱作用。体の深部に電磁波が届き、脳や内臓など体内のさまざまな部分に悪影響を与えるというものです。 「刺激作用」「熱作用」のように人が感知できるものではないことから危険とされ、電磁波問題で一番の注目を浴びています。

最近の研究によると、「低周波磁場」と呼ばれる電磁波の非熱作用が一番危険だとされています。 遺伝子を損傷させたり、メラトニンなどの脳内ホルモンの分泌を低下させたり、がんや白血病の発生率を増加させたりという影響を与えることが報告されているのです。
見えない電磁波が知らぬ間に体の奥で悪さをする……これが今一番の問題となっています。

PAGE TOP

こんな症状が現れる

「電磁波ストレス」 「電磁波過敏症」という言葉を聞いたことはありますか?
どちらも電磁波が原因とされる身体的症状です。

電磁波ストレス(テクノストレス)

あなたは原因不明の以下のような症状に悩んでいませんか?
長時間パソコンに向かっている、携帯電話を長時間使っているという方、その症状は電磁波によるものかもしれません。

  • 目の症状 …かすみ、疲れ目、痛み、ドライアイ、充血、かゆみ、チカチカする など
  • 体の症状 …頭痛、肩こり、首のこり、かゆみ、腰痛、動悸、息切れ、不整脈、吐き気、めまい、花粉症、アレルギー、アトピー、風邪をひきやすい など
  • 神経の症状 …疲れやすい、倦怠感、不安感、無気力、イライラ、怒りっぽい、不眠、記憶力減退、集中力低下 など

電磁波過敏症

電磁波を浴びることでさまざまな症状が現れるのが電磁波です。
普通の人なら何も感じないようなごくわずかな電磁波にも体が反応してしまい、頭痛や吐き気、圧迫感などを感じます。
欧米では社会的に認知されつつあり、保険診療の対象として治療が進められています。しかし日本では一切対策が採られていません。

PAGE TOP